保証人/身元保証人依頼 断り状文書/メール 文例,例文,書き方

保証人/身元保証人依頼 断り状文書/メール 文例,例文,書き方-時候の挨拶文や文例/例文/書式,テンプレートはコピー&ペーストして利用いただけます。 その多くの文例,例文には、置き換え語句や意味の異なる文章や文言が入っています。自身の状況や心情に合った文言を選択や変更をして利用ください。

保証人依頼 断り状文例(会社間)

株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ 様

令和Ο年Ο月Ο日
株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ

(拝啓/拝復) 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、先般ご(通知/打診/依頼)のありました(ОΟ銀行/ОΟ公庫)からのご融資に対します連帯保証の件ですが、他ならぬ貴社からのご依頼ではありますが、こればかりはお引受できません。
 
当社は、貴社の信用を些かも疑うものではありませんが、これまでも同様のご依頼には例外なくお断りしておりますため、この度もお引受しないこととなりました。何卒、ご(了承/理解)いただきたまうすようお願い申し上げます。
または
平素より(ご協力いただいた/お世話になっ)ております(貴社/ΟО様)たってのお願いということで、何とかしなければならいと(取締役会でも議論/株主等にも相談)しましたが、(いかんともし難く/了承を受けることができませず)誠に申し訳ないのでありますが、ご依頼をお断りするしかなく、ここにご連絡した次第です。
 
つきましては、ご送付いただきました書類は本状に同封して返却いたしますので、ご査収ください。
略儀ながら、書面をもちましてご依頼の返事を申し上げます 。

敬具

関連文例/例文一覧

保証人依頼(丁寧な断り) 断り状文例(会社間)

株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ 様

令和Ο年Ο月Ο日
株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ 印

(拝啓/拝復) 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、先般ご(通知/打診/依頼)のありましたご融資に対します連帯保証の貴信、確かに受領いたしました。
平素の一方ならぬご支援を考えますと、このような時こそお力にならなければとは存じますが、 融資額が高額のため、貴社に全幅の信頼をよせているとはいえ、(当社/私)にはその様な大役を務めるだけの(自信/力量/資格)がございません。
貴社のご意向にお応えできず、誠に心苦しいのではありますが、今回は何卒ご(勘弁/容赦)いただけますよう伏してお願い申し上げます。
取り急ぎ、お返事かたがたお詫びまで 。

敬具

保証人依頼(賃貸) 断り状文例(会社間)

株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ 様

令和Ο年Ο月Ο日
株式会社 ОΟОΟ
代表取締役社長
ΟООΟ 印

(拝啓/拝復) 貴社におかれましては(益々/いよいよ)ご(隆盛/繁栄/隆昌/清栄/盛業)のこととお慶び申し上げます。
いつもながら意欲的な事業展開に感服させられております。
さて、ご依頼の事業所賃貸に関する保証人の件ですが、 弊社は、(売上規模が小さく/設立僅かΟ年であり/月々の資金繰りにも汲汲としており/運転資金として多額の借入をしており) 貴社の保証人となるには役不足と存じます。
(貴社/貴殿)のご期待にお応えできませんこと 誠に(不本意ではあります/申し訳なくのです)が、この度の件は、何卒、ご(勘弁/容赦)いただきますようお願い申し上げます。
つきましては、ご送付いただきました書類は本状に同封して返却いたしますので、ご査収ください。
今後とも更なるご発展をお祈りして、書面をもちましてご依頼の返事申し上げます 。

敬具

手紙/ハガキの書き方一覧
時候の挨拶   手紙   ハガキ   封筒   宛名   便箋折り方

保証人依頼(賃貸) 断り状文例(個人)

拝復 先日のお手紙拝読いたしました。
ΟΟ様のご事情お察しするに余りありますが、 ご依頼のアパート賃貸に関する保証人の件は、 当方としても色々と思案した結果、お断りすることにいたしました。 あしからずご了承ください。
又は、
実を申しますと、私は(後数年で定年を迎える身です/現在無職です/保証人をお引受けしないことを信条としております/ 他ならぬΟΟ様のご依頼でもあり、お引受けする心積もりでしたが、家族の理解が得られませんでした/その他個別の理由など)。 そのため、この度のご依頼はご(勘弁/容赦/辞退)いたしたく存じます。何卒、そのような事情をお察しいただきますよう宜しくお願いいたします。
日頃より、(ご交誼を/ご厚情を/親しくして)頂戴しているのにもかかわらず、 お役に立てませんこと、心よりお詫び申し上げます。
つきましては、ご送付いただきました書類は本状に同封して返却いたしますので、ご査収ください。
取り急ぎ、ご依頼の返事まで 。

敬具

令和Ο年Ο月Ο日

ОΟОΟ

ΟООΟ 様

身元保証人依頼 断り状文例(個人)

拝復 (ご子息/お子様)の就職がお決まりとのこと、心よりお祝い申し上げます。
さて、ご依頼のありました(ご子息/お子様)の身元保証人のことですが、 当方としても色々と思案した結果、誠に申し訳ないのですが(お断り/ご辞退)させていただきたく存じます。 あしからずご了承ください。
又は、
私は(後数年で定年を迎える身です/仕事柄転勤があり、この地にいつまで居れるかもわかりません/ 保証人はいかなる場合もお引受けしないことを信条としております/ まだまだ若輩者であり、そのような重責をお引受けできる力量がございません/ 他ならぬΟΟ様のご依頼であり、お引受けする心積もりでしたが、家族の理解が得られませんでした/その他個別の理由など)。 そのため、この度のご依頼はご(勘弁/容赦/辞退)いたしたく存じます。何卒、そのような事情をお察しいただきますよう宜しくお願いいたします。
日頃より、(ご交誼を頂戴そて/ご厚情を頂戴して/親しくして頂いて)おるのにもかかわらず、 お役に立てませんこと、心よりお詫び申し上げます。
つきましては、ご送付いただきました書類は本状に同封して返却いたしますので、ご査収ください。
取り急ぎ、ご依頼の返事まで 。

敬具

令和Ο年Ο月Ο日

ОΟОΟ

ΟООΟ 様

身元保証依頼 断りメール 文例(知人宛)


件名:(メールの件のお返事/お願いの件/身元保証の件のお返事/RE:ОΟの件)


ΟООΟ 様
 
(ОΟ/ΟΟのОΟ)です。
 
この度は、(ОΟ/息子/娘)さんの就職が決まられたとのことで、(心よりお祝い申し上げます/本当におめでとうございます)。
さて、(メール/お願い)のことですが、よくよく考えましてこの度のことは、(ご辞退/ご遠慮/お断り)させていただ(ければ幸いです/きたく存じます)。
ΟΟ様の(ОΟ/息子/娘)さんですから(万一のことはないと確信/間違いはないと信)じておりますが、(ОΟ/息子/娘)さん(のことを存じ上げません/とは子供時お会いしただけです)ので、私では荷が重く思われます。
(私を頼られたにもかかわらず、(ご辞退する/お断りする)(非礼/失礼)をお許しください。
(改めまして/取り急ぎ、)先日のお返事とお詫びまで。
 
または
 
(この度は/早速ではありますが)、(先般お電話をいただきました/(ご依頼をいただいておりました/先日お会いした際、ご相談をお受けしておりました)(ОΟ/息子/娘)さんの身元保証にに関しまして(メールいたしました/取り急ぎお返事をさし上げた次第です)。
他ならぬОΟ(様/さん)の(ご依頼/お願い)ですから、私としても(前向きに考えさせていただきました/何とかお受けする方向で検討いたしまして)が、同じ(関東/東海/ΟΟ)地区とはいえОΟは私の家からは遠く、目を行き届かせることができませんで、(ご辞退/お断り)させていただき(ます/宅存じます)。
ΟΟ様(のお願いにお応えできない/のお力になれない)私(を情けない/目をかける甲斐のない)と思われ)でしょうが、(どうか/何卒)この度のとはご勘弁していただけますようお願い申し上げます。
失礼ながらメールにて先日のお返事まで申し上げます。
 
または
 
この度は、ОΟ(様/さん)よりいただきました(ご依頼内容に関しまして確認/(お手紙/お便り/メール)拝読)いたしました。
ΟΟ様には(何かと/ずっと)お世話になっておりますので、(ご依頼にお応えしなければならないのです/お力になりたいのは山々ではあります/娘さんの身元保証くらいはお引き受けしなければならないのです)が、(実は、私の父が保証倒れで苦しんだ経験があって(他の方の保証をすることに人一倍の/身元保証とはいえ)抵抗感がありまして/(妻/両親)から強く反対されてしまいまして/如何なる保証人にもならないという私のこれまで貫いてきた信条に反することでありまして/私はこれまでも親類縁者であってもこのようなお願いはお断りしておりまして)この度ことはご辞退させていただきく存じます。
ΟΟ様とのご交誼は大切にしてまいりたいと思っておりますがので、この度のことお許しいただき、今後とも変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
取り急ぎ、先日のお返事まで申し上げます。
 
または
 
ОΟ(様には久方ぶりに(お電話でお話しをしまして/お会いさせていただき、)お元気そうなご様子で何よりです/様方の皆様にはお変わりのないとのことで何よりに存じます)。
さて、この度のメールは、他でもありません(お願いされました/お電話いただいた)(ОΟ/息子/娘)さんの身元保証(の件/関してのお返事)です。
ΟΟ様(お困まりであることは/の(親類/親戚縁者)がΟΟ地方に居られないという事情で私を頼られたのは分かってはおりますが、私は(如何なる事情があっても/何方であれ)保証の類はお引き受けしないという自身の(信条に反することはできません/信念は曲げられません。
私の(我がままをお許し/(心情/信条)をお汲み取り)いただきますようお願い申し上げます。
甚だ略儀ながらメールにて先日のお返事まで申し上げます。
 
*************************
      署名
*************************

身元保証依頼 断りメール 文例(親戚縁者宛)


件名:(メールの件のお返事/ΟΟ君の身元保証の件/身元保証の件へのお返事/RE:ОΟの件)


(ОΟ(様/さん/君)/叔父様/叔母様)
 
(ОΟ/ΟΟのОΟ)です。
 
(叔父様/叔母様)(のところにはなかなかお伺いもできませんで/にはご無沙汰ばかりで)申し訳ございません。
さて、(ОΟ(さん/君)/叔父様/叔母様)よりの(お手紙/お便り/お葉書)(拝読いたしました/読みました)。
(叔父様方には、ОΟに親戚がいないのを/ΟΟ君は既にご両親も他界していて他に頼れる人がいないことも)知っていているのでお断りするのは(申し訳ない/心苦しい)のですが、私は(如何なる事情があっても/何方であれ)保証の類をしないという自身の(信条に反することができないのです/信念はどうしても曲げられません)。
(ΟΟ様/叔父様/叔母様)には(私の身勝手な(心情/信条)でご期待にお応えできないのは申し訳ないのです/(ご状況/ご心情)をお察しますと心苦しいのではあります)が、この度のことだけは、ご勘弁いただけますようお願いいたします。
(改めまして/取り急ぎ、)先日のお返事とお詫びまで。
 
または
 
(ОΟ(さん/君)/叔父様/叔母様)(も元気にしているとのことで安心しました/、お元気にされているようで何よりです)。
さて、(お電話をいただきました/お願いされた/メールの)(こと/件です)が、(他ならぬ/何かとお世話になっております)(ΟΟさん/叔父様/叔母様)(のたってのお願い/が私と頼られているの)ですからお引き受けしなければならないのですが、(来年には、転勤する(ことが確実で/可能性が高く)/もうここもО年目ですから近い内に転勤になりますので)申し訳ないのですが、このことだけはご勘弁くださいますようお願いいたします。
(ΟΟ様/叔父様/叔母様)には、子供の頃からのお世話になって(不義理/恩知らず)なことをしてしまいますが、どうかお許しいただき、今後とも変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
失礼ながら、メールにて先日のお返事まで申し上げます。
 
または
 
この度は、ОΟ(さん/君)の就職が決まられたとのことで、(心よりお祝い申し上げます/本当におめでとうございます)。
それも(ОΟ銀行/一流企業/ΟΟ)だそうで(叔父様/叔母様)方には、(喜びのひとしおではないでようか/これで一安心されていることでしょうね)。
(叔父様/叔母様)方には子供の頃から(良くしていただいた/お世話になってた)(ご恩/恩義)がございますので、お力になりたいのは山々ではありますが、(実は、私は以前に保証倒れで苦しんだ経験がありまして、保証の類は人一倍の抵抗感がありまして/私のこれまで貫いてきた信条に反することでありまして)これだけは、どうかご勘弁くださいますようお願いいたします。
 
(ΟΟ様/叔父様/叔母様)のお願いにお応えできないこと深くお詫び申し上げますともにОΟ(君/さん)の活躍を影ながらお祈りします。
または
誰が適任の方が見つかりますことを心よりお祈り申し上げます。
 
*************************
      署名
*************************

身元保証人の丁寧なお断り 文例(知人宛)

拝啓 ОΟの候、ΟΟ様には益々ご(健勝/壮健)のこととお慶び申し上げます。
(さて/早速ではありますが)・・・・・
 
または
 
(冠省/前略) この度は、(ОΟ/息子/娘)さんの就職が決まられたとのことで、(心よりお祝い申し上げます/本当におめでとうございます)。
または
(この度は/早速ではありますが)、(先般お電話をいただきました/(ご依頼をいただいておりました/先日お会いした際、ご相談をお受けしておりました)(ОΟ/息子/娘)さんの身元保証にに関しまして(メールいたしました/筆を取った次第です/取り急ぎお返事をさし上げた次第です)。
または
この度は、ОΟ(様/さん)よりいただきました(ご依頼内容に関しまして確認/(お手紙/お便り/メール)拝読)いたしました。
または
ОΟ(様には久方ぶりに(お電話でお話しをしまして/お会いさせていただき、)お元気そうなご様子で何よりです/様方の皆様にはお変わりのないとのことで何よりに存じます)。
さて、この度の(お便り/お手紙/メール)は、他でもありません(先日(お願いされました/ご依頼のありました)/お電話いただいた)(ОΟ/息子/娘)さんの身元保証(の件/関してのお返事)です。
 
他ならぬОΟ(様/さん)の(ご依頼/お願い)ですから、私としても(前向きに考えさせていただきました/何とかお受けする方向で検討いたしまして)が、(嫁をどうしても説得できませんで/(ОΟ/息子/娘)さんのことをさほど存じあげない私には荷がおもく/同じ(関東/東海/ΟΟ)地区とはいえОΟは私の家からは遠く、目を行き届かせることができませんで/万が一のことはないとしてもその決断ができませんで)、(誠の申し訳ないのですが、この度のことは何卒(お許し/ご勘弁)いただけますようお願い申し上げます)。
または
ΟΟ様の(ОΟ/息子/娘)さんですから(万一のことはないと確信/間違いはないと信)じて(おりますが、/いるとはいいましても)(ОΟ/息子/娘)さん(のことを存じ上げません/とは子供時お会いしただけです)ので、私では荷が重く思われます/適任の方(にご依頼/にご相談)いただけますますれば幸に存じます。
または
ΟΟ様には(ずっとお世話になっており/ΟΟでは(ご援助していただいた/多大なご尽力を賜った)(ご恩/恩義)がございますので)、(ご依頼にお応えしなければならないのです/お力になりたいのは山々ではあります/娘さんの身元保証くらいはお引き受けしなければならないのです)が、(実は、私の父が保証倒れで苦しんだ経験があって(他の方の保証をすることに人一倍の/身元保証とはいえ)抵抗感がありまして/(妻/両親)から強く反対されてしまいまして/如何なる保証人にもならないという私のこれまで貫いてきた信条に反することでありまして/私はこれまでも親類縁者であってもこのようなお願いはお断りしておりまして)この度こと(はご辞退させていただきく存じます/だけはご勘弁いただきますよう伏してお願い申し上げます。
または
ΟΟ様(お困まりであることは/の(親類/親戚縁者)がΟΟ地方に居られないという事情で私を頼られたのは(重々承知いたして/分かっては)おりますが、私は(如何なる事情があっても/何方であれ)保証の類はお引き受けしないという自身の(信条に反することはできません/信念は曲げられません。
 
ΟΟ様(がお困りのときに(お助けできない/何できない)/のお願いにお応えできない/のお力になれない)私(を情けない/目をかける甲斐のない)と思われ/に失望されること)でしょうが、(どうか/何卒)この度のとは(ご勘弁して/お許し)いただけますようお願い申し上げます。
または
(私を頼られたにもかかわらず、(ご辞退する/お断りする)(非礼/失礼)を/ΟΟ様のご恩に背くことになり)、深くお詫び申し上げます。
または
(ΟΟ様とは長らくお付き合いをさせておきながら(不義理/恩知らず)なことをいたしますが/ΟΟ様とのご交誼は大切にしてまいりたいと思っておりますが)、この度のこと(ご容赦賜り/お許しいただき)、今後とも変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
または
私の(我がままをお許し/(心情/信条)をお汲み取り)いただきますよう伏してお願い申し上げます。
 
(改めまして/取り急ぎ、)先日のお返事とお詫びまで。
または
(甚だ略儀ながら/失礼ながら)書中にて先日のお返事とお詫びまで申し上げます。

草々/敬具(書き手が女性の場合)

令和Ο年Ο月Ο日

ΟООΟ

ΟООΟ 様

- ▼ [クリック-表示/非表示] -

身元保証人の丁寧なお断り 文例(親戚縁者宛)▼

関連文例&コンテンツ

文例一覧policy運営者情報免責事項