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領収書(文例フォーム)文例と書き方

領収書(文例フォーム)の書き方

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No.ОΟОО
(連番を振る)

領収書

 株式会社 ОΟОΟΟ   御中
又は、
 ОΟОО   様(相手方の氏名)

 金壱百万円(也/※) 

又は

 ¥100,000円(也/−) 

        (金額の前後に改ざん防止で記号を記載)

但し、(ОΟ代/О月ΟО料/ボールペン10本代)として
(領収内容が特定しやすい的確な記載とする。)

平成Ο年Ο月Ο日
(受領した日付は、必ず記載する。)

(会社名) 株式会社 ОΟОΟ
(住 所) 東京都ОΟО区Ο番Ο号
(代表者氏名)ΟООΟ    社印        (収入印紙)

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領収書文例と書き方

各種領収書の文例と書き方一覧と領収書関連コンテンツです。

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:挨拶と結びを参照]
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。