子供の喫煙 始末書 文例

子供の喫煙 始末書 文例 - 文例は、コピーしてご利用いいただけます。 文例中には、文章を書く上で助けとなるよう書き換えの語や句、文章が入れられてます。 状況や心情に合った語句等を選んでご利用ください。

喫煙 子供の始末書文例(学校宛)

令和〇年〇月〇日

〇〇〇(小/中/高等)学校
校長 〇〇〇〇(殿/先生)

〇年〇組 〇〇〇〇
保護者  〇〇〇〇 印

始末書

この度、(子の名:〇〇)(が友人(〇名/等)ともに/が一人)(部室/こともあろうに学校の〇〇)で(喫煙したことが判明し、所持していたタバコとライターを没収されましたこと/喫煙しているところを発見せれ、厳しいご指導をお受けしましたこと)、〇〇の保護者としまして深くお詫び申し上げます。
(如何なる理由であれ/(友人/先輩)に誘われ(るがままに興味本位でなした/るまま軽い気持ちでした/て断りきれずに喫煙した)とはいえ)、未成年の喫煙は、法を犯すことであり、その分別すらできなかったのは、(私ども/家庭で)の(教育/躾)に至らぬ点があったと痛感するとともに深く反省をいたしております。
〇〇には私どもから喫煙は法を犯す行為であり、また健康への害もあることを説諭して本人も理解いたしております。
つきましては、保護者として二度と(同様/このような)の不始末をさせないよう監督、指導してまいるますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
(この度の不始末/息子〇〇の喫煙)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上

関連文例一覧

喫煙 子供の始末書文例(学校宛)

令和〇年〇月〇日

〇〇〇(小/中/高等)学校
校長 〇〇〇〇(殿/先生)

〇年〇組 〇〇〇〇
保護者  〇〇〇〇 印

始末書

〇月〇日(〇時/深夜)、(子の名:〇〇)(が友人(〇名/等)ともに/が一人)で(公園/コンビニの前/駅/〇〇)で喫煙しているところを(巡回中の(補導員/警察)/店より通報を受けた警察)に発見され、(先生方/担任の〇〇先生をはじめ多くの皆様)にも多大なご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
(前回喫煙が発覚してから(〇〇には厳しく指導していたつもりでしたが/日頃より学校をあげて生活指導にご尽力いただいているのみもかかわらず)、このような不始末を(再度)起こしてしまい、先生方には(全くもって面目次第もございません/誠に申し訳なく存じます)。
〇〇には私どもから(再度/厳しく)注意をすし、(今後二度と喫煙をしないと誓っております/本人も自身の行いを悔いて深く反省しておおります)。
また、本人が今後絶対に喫煙しないとお誓い、(万が一にも/再度)喫煙した場合は、厳しい(ご処分/処置)を受けること覚悟もしておりますので、何卒、寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
(この度の不始末/息子〇〇の喫煙)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上

学校宛 始末書 書き方

令和〇年〇月〇日

〇〇〇(中/高等)学校
校長 〇〇〇〇(殿/先生)

〇年〇組 〇〇〇〇
保護者  〇〇〇〇 印

始末書

【状況の説明/原因/理由/結果】
令和〇年〇月〇日〇時頃、(子の名:〇〇)が・・・を起こしました。(不始末の具体的な状況を説明する文章)
・・・・のため起こりました。(不始末が発生した原因を書く)
・・・・の結果となりました。(結果としてどうなったかを書く)
【本人の反省/同様のことをしない誓い】
このことは、(子の名:〇〇)の・・・・が原因であり、本人も深く反省し、今後二度と同様のことをしないと申しています。
【親の指導、監督不行届/再発防止の厳重注意と監督】
この度のことは、親として(指導/監督)が行き届いて為であり、反省しております。以後このようなことのないよう(厳しく指導/監督)いたします、(反省と再発防止の方法や心構えを書く)
【本人と保護者連名で本書を提出する旨を記載】
この度の不始末に関しまして本人と連名で本始末書をもちまして深くお詫び申し上る次第です。(お詫びの言葉を書く)

以 上

始末書の体裁

1.用紙
基本は、縦書き便せんですが、現代ではワープロの横書きでもよいでしょう。学校の慣習に従うとよい。
2.封筒と表書き
基本は、白無地の和封筒(縦長)に入れて提出するが、ワープロの場合、そのまま折らずに提出するのがよいでしょう。
封筒の表書きは、中央に「始末書」とだけ書く。
3.書き方
便せんでは、手書きとし、1行名の中央に「始末書」と書き、1行あけて文章を書く。
文末
上合わせで宛名「〇〇学校 校長 〇〇〇〇様」(場合によっては「〇〇〇〇校 校長 殿」)
上合わせで「日付」
ワープロの場合は、捺印を忘れないようする。
4.提出先
基本的に校長であるが、軽微の場合は(担任/学年主任)とすつ。提出は基本担任経由で提出するが、校長や教頭、生活指導担当から指示された場合、指示した方に持参して提出する。その際は、提出まえに担任に内容を確認していただくのがよいでしょう。

関連文例&コンテンツ

文例一覧policy運営者情報免責事項