定年退職 お祝いメール文例(元上司宛)

定年退職 お祝いメール文例(元上司宛)


件名:(定年をお迎えとのこと、謹んでお祝い申し上げます/長きにわたりお疲れ様でした/ますますのご(活躍/健康)をお祈りします/定年と還暦のお祝いを申し上げます/定年とのことで、記念の品をお送りしました)


〇〇部〇〇(部長/課長)
または
〇〇〇〇様
 
〇〇の〇〇です。
 
〇〇(部長/課長/様)には、この度、(還暦/晴れて定年)をお迎えに(なる/なられた)とのことで、(心より/謹んで)お祝い申し上げます。
 
(ご在任中は/〇〇部におります頃は)、一方ならぬご指導と(ご厚情/ご高配/ご鞭撻)を賜り深く感謝いたしております。
 
つきましては、(これまで/ご在任中)の感謝を込めまして、(誠にささやかではありますが/形ばかりではありますが)(お祝い/記念)の品を(〇〇デパートから/宅急便で/昨日)お送りしました。ご笑納いただければ幸い(です/に存じます)。
 
今後とも〇〇(部長/課長/様)が、(ますますご活躍されます/お元気でお過ごしになれます)ようお祈り申し上げます。
または
(メールで失礼とは存じましたが/略儀ながら)、(還暦のお祝いまで/ご在任中のご厚誼への感謝を申し上げです)。
 
*************************
      署名
*************************

 

定年退職 お祝いメール文例(元上司宛)


件名:(定年をお迎えとのこと、謹んでお祝い申し上げます/長きにわたりお疲れ様でした/ますますのご(活躍/健康)をお祈りします/定年と還暦のお祝いを申し上げます/定年とのことで、記念の品をお送りしました)


〇〇部〇〇(部長/課長)
または
〇〇〇〇様
 
〇〇の〇〇です。
 
〇〇(部長/課長/様)には、この度、(還暦/晴れて定年)をお迎えに(なる/なられた)とのことで、(心より/謹んで)お祝い申し上げます。
 
ご無沙汰ばかりで申し訳ございません。
または
〇〇(部長/課長/様)には(お元気そう/ますますご活躍とのこと)で何よりです。
 
(ところで、/さて、この度/お聞きしたところ)〇〇(部長/課長/様)には、今月末で六十歳となり定年をお迎えになるとのことで、(お慶び/お祝いを)申し上げます。
 
(本来であれば、/できることなら)お伺いして(感謝の気持をお伝えすべき/(お祝い/ご祝賀)を申し上げる)べきではありますが、(まずは/遠方でもそれもかないませんので)(お祝い/記念)の品を(〇〇デパートから/宅急便で/昨日)お送りしました。お気に召していただければ幸いに存じます。
または
(ご在任中は/〇〇部におります頃は/入社当時から)お世話になっている〇〇(部長/課長/様)の(お祝い/良き日/晴れの日)でもありますので、(祝宴/慰労会)を設けるべきではありますが、(それも叶い/遠方のためでき/なかなかそれもでき)ませんので、(ささやかながら/形ばかりでも)(お祝い/記念)の品を(〇〇デパートから/宅急便で/昨日)お送りしました。気に召していただければ幸いです。
または
大変お世話になった〇〇(部長/課長/様)の(お祝いです/特別の日でもあります)から(ご都合の良いときに/後日)(お祝いの席/慰労会)を設たいと思っておりますが、まずはお祝いだけでも申し上げたく存じてメールいた(しました/した次第です)。
または
(ご在任中は/〇〇部におります頃は/入社当時から)並々ならぬ(ご指導/ご厚情)をいただいた〇〇(部長/課長/様)の(還暦のお祝い/ご定年)に際し、一言だけもお祝いを申し上げたく、メールいた(しました/した次第です)。
 
今後とも〇〇(部長/課長/様)には(ますますご活躍されます/お元気でお過ごしになれます)よう心よりお祈り申し上げます。
 
これから(暑/寒)くなりますので、くれぐれもご自愛くください。
または
季節の変わり目でもありますから(風邪などお召しになりませんよう/体調を崩されませんように)お気をつけてお過ごししてくださいませ。
 
*************************
      署名
*************************

 
 
文例一覧policy運営組織/業務案内免責事項