単純ミス/失敗による迷惑行為の詫び状の書き方

単純ミス/失敗による迷惑行為の詫び状の書き方

書き出し部の例文一覧

(拝復/前略) この度は、私ども(の〇〇/が〇〇をしたことで)で(ご迷惑をかけてしまい/ご不快な思いをさせてしまい)、(深く/心から)お詫び申し上げます。
例文1
(先般/先日お電話で)(ご指摘/ご注意)いただいた(件で/〇〇の件で/ことで、取り急ぎ)お詫びを申し上げたく、筆を取りました。
例文2
私(どもが/の〇〇が/が)、〇〇様(に/の〇〇に)〇〇した(とのことで/とお聞きし、)心よりお詫びを申し上げます。
例文3
この度は、私が〇〇したことで(〇〇様/〇〇様方の皆様に)(ご迷惑をおかけして/甚だ不快な思いをさせて)しまい、深くお詫び申し上げます)。
例文4
私の(不注意/いい加減な性格/落ち度/身勝手な行動)で〇〇様に(ご迷惑をかけてしまい/〇〇させてしまい)、(本当にすみませんでした/心よりお詫びいたします)。

 

お詫び部分の例文一覧

例文1
(以前ご指摘を受けてからは/ご迷惑にならないように)(注意をして/気をつけては)いたものの(再度/今回)ご(指摘/注意)をお受けしてしまい、(私どもに至らぬところがあったことを/〇〇を痛感しまして)深く反省しております。
例文2
(お恥ずかしながら/私の管理不行き届きから/私の認識不足で/私の配慮がたりませんで)〇〇様に(ご迷惑をおかけしている/ご不快な思いをさせている)ことを存じ上げませ(ず/んで)、(誠に申し訳なく存じます/面目次第もございません/甚だ失礼いたしました)。
例文3
(この度は/今回のことは)、私の(落ち度/不注意/認識の甘さ)(であり、弁明の余地もありませんで/であることは明白あり、)(自身の/当方の)(身勝手/自己本位/軽率/非常識)な(行動/振る舞い)を(恥じ/悔い改め/後悔)るとともに深く反省いたしております。
例文4
先日は、(軽い気持ち/甘い考えで/ついつい)〇〇を(してしまい、今では軽率な行動をとってしまったことを/してましたが、〇〇は許されないこととでありまして、)(今更ながら恥じる/今では後悔)するとともに深く反省しております。
例文5
(私にはどうしようもできなかったと申しましても/〇〇で已む無くなしたとはいえ)、〇〇様に(ご不快な思いをさせて/多大なご迷惑をおかけして)しまい、(認識の甘さを痛感するとともに/道義的責任は免れることはできませんで)深く反省しております。
例文6
(実を申しますと/全くに面目ないことですが/誠に申し訳ないことでありますが)、今回のことは〇〇が原因でありまして、全く弁解の余地もなく深く反省するとともに心よりお詫び申し上げます。

謝罪の受け入れのお願い/反省と誓いの部分の例文一覧

例文1
今後は、〇〇様に(再度ご注意をお受けしないように/ご迷惑をおかけしないように)(細心の注意を払ういます/肝に銘じて/管理してまいります)ので、今回に限り(ご容赦/お許し)いただけますようお願い申し上げます。
例文2
つきましては、今後二度と(同様のことが/〇〇様方にご迷惑をおかけし)ないように〇〇しますことをお誓いいたしますので、どうかこの度のことは/今回だけは)お許しください。
例文3
つきましては、(直ちに〇〇をします/〇〇について対策ををとります)ので、いましばらくのご猶予をいただきますようお願いいたします。
例文4
つきましては、(早速/取り急ぎ)〇〇(を〇〇しましたのでご確認ください/は、〇日までに〇〇しますので、今しばらくお待ちいただきますようお願いします)。
例文5
この度のことでは、〇〇様には(甚だ気分を害された/不愉快な思いをされた)こととと存じますが、(何卒/どうか)(今後ととも/変わらぬ)ご(厚誼/交誼)を賜りますよう(伏して)お願い申し上げます。
例文6
今後は、絶対に(〇〇します/〇〇はしません)ので、これからも(仲良くしてください/これまでとおり友達でいてくさい)。心よりお願いします。

結びの部分例文一覧

例文1
(後日お伺いしてお詫びを申し上げたく存じますが、/昨日お伺いしましたが、ご不在でしたので)書中でお詫びを申し上げた次第です。
例文2
(まずは/誠に失礼ながら/略儀ながら/取り急ぎ)、書中にてお詫び申し上げます。
例文3
(早々にご訪問すべきではありますが/週末にお詫びにお伺いしたいと思いますが/(平日/平素)は(お帰りが遅いとのこと/帰りが遅いもの)ですから)(まずは/取り急ぎ/略儀ながら)書中にてお詫び申し上げます。
例文4
(まずは/誠に失礼ながら/略儀ながら/取り急ぎ)、書中にてお詫び申し上げます。

 
 
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