社長退任の通知書(創業者社長)文例と書き方

社長退任の通知書(創業者社長)文例

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お客様 各位

謹啓
春陽の候、貴社におかれましてはますますご隆昌のこととお慶び申し上げます。平素より格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
さて、この度私は、Ο月Ο日をもちまして株式会社 ΟΟΟΟの代表取締役社長を退き相談役に就任することとなりました。
創業以来Ο年の永きにわたり、ΟΟΟΟに温かいご支援、お引き立てを賜りましたこと、心よりお礼申し上げるます。
今後は、現専務のΟΟΟΟが社業の発展に尽くしてまいりますが、何卒、これまでと変わらぬお引き立てを賜りますようお願申し上げます。
本来であれば参上して、ご挨拶申し上げるべきところ、略儀ではありますが、書中をもってご挨拶かたがたご案内申し上げます 。

敬 白

平成 年 月 日

株式会社 ΟΟΟΟ
代表取締役社長 ΟΟΟΟ

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通知書文例と書き方

各種通知書の文例と書き方一覧と通知書関連コンテンツです。

通知書文例一覧

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:挨拶と結びを参照]
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。