介護時間短縮勤務申請(受理/許可)通知 通知書/メール 文例

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介護時間短縮勤務申請受理 通知メール 文例


件名:(介護時間短縮勤務許可通知/介護時間短縮勤務許可の件)


(部署名)〇〇〇〇(役職/様)
 
(お疲れ様です。)人事部の〇〇です。
 
(〇〇様より提出のあった/〇月〇日付けの)介護時間短縮勤務(願い/伺い)を(社内/人事/部内)で検討した結果、以下のとおり時短勤務を許可することとなりましたのでここに通知します。
 
1.介護時間短縮勤務(願/伺)受理日
 令和〇年〇月〇日
2.(決済/決定)内容
 〇月〇日(人事部長/第00000号)(決済/決定)
 〇〇部〇〇課〇〇よりの介護時間短縮勤務を社内規定〇条〇項に基づき許可する。
3.介護時間短縮勤務の内容
 1)(被介護者/要介護状態の家族)の氏名・続柄
   〇〇〇〇(実父/実母/義父/義母)
 2)1)の者に対する介護時短勤務の履歴
  今回迄の通算日数( 0 )日/時短勤務請求回数(初回)
 3)期間又は日数
  令和〇年〇月〇日〜令和〇年〇月〇日
  (〇(ヶ月/ヶ年/間)/最大〇ヶ月迄延長可能)
 4)介護期間の所定労働時間
  始業時間 0:00 〜 終業時間 0:00
4.期間中の(処遇/待遇)
 (例)
 介護時短勤務期間は、社内規定〇条〇項に準じて給与の〇%の支給とする。
または
 介護時短勤務期間中も同部同課勤務とし、基本給の〇%支給とする。
または
 介護休業期間は、〇〇の任を解き(〇〇/総務)部勤務を命ずる。
5.(問い合わせ先/連絡先/担当者)
 人事部 〇〇(TEL 000-000-0000/メール ****@****.****)
 
備考
(例)
 許可された期間中であっても要介護状態を脱した場合は、速やかにご報告ください。
 今後の勤務に関しては、上長へ人事部より指示をしておきますので、ご安心ください。
 (今後の勤務/本件に関して)(不都合/質問等)ありましたら、担当〇〇に(お問い合わせ/何なりとご相談)ください。
 
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      署名
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関連文例一覧

介護時間短縮勤務申請許可通知 文例

〇〇〇〇 様

令和〇年〇月〇日
人事部長 〇〇〇〇

介護時間短縮勤務許可通知

貴殿より申請がありました介護時間短縮勤務願につきまして検討した結果、介護時間短縮勤務を許可することとなりましたのでここに通知します。 介護時間短縮勤務に関する要綱は、育児・介護法の規定に従い下記のとおりとなります。
なお、許可された期間中であっても要介護状態を脱した場合速やかにご報告ください。

1.介護時間短縮勤務期間
 
     令和〇年〇月〇日〜令和〇年〇月〇日(  )日間
 
2.要介護状態の家族の氏名・続柄
 
     〇〇〇〇 実母
 
3.2の者に対する前回までの介護の通算日数と請求回数
 
 前回までの通算日数( 0 )日 請求回数(初回)
(2の者に関して通算93日を上限として勤務時間の短縮等の措置を受けられます。)
 
4.介護期間の所定労働時間
 
     始業時間 10:00 〜 終業時間 15:0
 
尚、本件の問い合わせは人事部 〇〇(03-1234-5678)まで。

以 上

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