原稿依頼のお断り/メール 文例

原稿依頼のお断りメール/ 文例


件名:(原稿ご依頼の件)


〇〇〇〇株式会社
〇〇部〇〇〇〇様
 
〇〇〇〇株式会社
〇〇部〇〇〇〇です。
 
(〇〇〇に関しての/(貴社/貴会)の(社報/季刊誌/会報)に掲載する)原稿の執筆ご依頼の件でメールいたしました。
 
(ご依頼はたいへんありがたいのでありまますが/誠に残念でありますが)、 実のところ現在(○○で多忙を極めておりまして /○○に関しては私の専門から少しばかり離れておりまして /現在○○でありまして)ご依頼はお断り(せざるを得ません/させていただきます)。
 
この度は、ご依頼お断り(せざるを得ません/いたします)が、 (○○分野/○○のときは/またの機会)ご依頼をお受けできますので、その折にはお声をおかけいただければ幸いです。
 
取り急ぎ、ご依頼の件、お返事まで申し上げます。
 
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      署名
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原稿依頼のお断り 文例

会社/団体名
所属/役職
〇〇〇〇 様

令和〇年〇月〇日
〇〇〇〇株式会社
〇〇部 〇〇〇〇
電話***-****-****

拝啓 (貴社/貴会)におかれましてはますますご(隆盛/清祥)のこととお慶び申し上げます。
さて、先日は(貴社/貴会)の(社報/季刊誌/会報)に掲載する原稿につき、ご丁寧な(ご依頼/ご依頼状/お手紙) 頂戴しましてありがとうございます。(身に余る光栄/誠に恐縮)に存じます。
しかしながら(明日より海外出張に出かける予定となっいる/テーマである〇〇〇は私の専門からは若干外れております/ 諸般の事情で原稿執筆の時間が取れない状況の)ため、 誠に(恐縮ではあります/申し訳ございません/不本意ではあります)が、 今回はお断りさせていただきたく存じます。
せっかっくのご依頼にお応えできず、誠に心苦しいのですが、 事情をご賢察いただきご容赦のほどお願い申し上げます。
略儀ながら書中をもちまして原稿執筆ご依頼にのお返事まで申し上げます。

敬 具

 
 
 
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