兼業/副業許可通知書/メール文例

兼業/副業許可 通知メール文例


件名:(兼業/副業許可通知書/兼業/副業(伺/願)いへのご回答)


(部署名)〇〇〇〇(役職/様)
 
(お疲れ様です。)人事部の〇〇です。
 
(〇〇様より提出のあった/〇月〇日付けの)兼業/副業許可(願い/伺い)を(社内/人事/取締役会)で検討した結果、以下のとおり兼業/副業を許可することとなりましたのでここに通知します。
本務に支障のないよう(十分気をつけて/対応)ください。
 
1.兼業/副業許可(願/伺)受理日
 令和〇年〇月〇日
2.(決済/決定)内容
 〇月〇日(人事部長決定/第00000号決済/取締役会決議)
 〇〇部〇〇課〇〇よりの(農業との/〇〇〇〇株式会社(社員/取締役)との)兼業/副業を許可する。
3.兼業/副業業務の内容
 1)兼業/副業する(組織/会社)名/所在地
 親族の営む農業
 または
 会社名 〇〇〇株式社
 〒000-0000
 〇〇県〇〇市〇〇00-000
 電話 000-0000-0000
 2)許可された兼業/副業職務内容
 例)
 親族の営む農業における作業等。農繁期は数日の休暇を認める。
または
 親族の営む(〇〇/〇〇屋)での業務。但し、当社休日及び勤務時間外のみ業務を認める。
または
 親族が経営する会社の取締役に就任すること。当社業務に支障のない範囲の業務を認める。
または
 〇〇〇〇株式会社の(取締役/監査役)就任及び(取締役会への出席/監査業務)を認める。
4.(問い合わせ先/連絡先/担当者)
 人事部 〇〇(TEL 000-000-0000/メール ****@****.****)
 
備考
(例)
 本務への悪影響や不都合がある場合、改善を求めたり、許可を取り消すこともありますので、(ご承知おきください/適切に対応いただくようお願いします)。
 取締役への就任後、当該会社の登記簿謄本をご提出ください。
 
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      署名
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兼業/副業許可通知文例

〇〇〇〇 様

令和〇年〇月〇日
人事部長 〇〇〇〇

兼業/副業許可通知

貴殿より申請がありました兼業/副業願につきまして検討した結果、兼業を許可することとなりましたのでここに通知します。
ただし、本務への悪影響や不都合がある時には、改善を求めたり、許可を取り消す場合もありますことをご承知おきください。

以 上

 
 
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