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贈り物のお礼状(両親/親戚等宛)文例と書き方

贈り物のお礼状(両親/親戚等宛)文例

贈り物のお礼状(両親/親戚等宛)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

秋風が心地よい季節となりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
毎年、皆様が丹精込めて作られた○○をお送りいたさきありがとうございます。
早速、家族でいただきました。今年は例年にも増して(甘みもある上に色艶がよく、/○○で)(お父様/叔父様方)の弛まぬご努力の賜物と思いながら皆で美味しい美味しいといっていただきました。
厳しい暑さの中で頑張っていらっしゃる、(お父様、お母様/叔父様方)のお姿を心に思い浮かべるにつき、何時までもお元気でいらっしゃいますようお祈りいたしております。
久しくご無沙汰しておりますので、お正月には子供たちを連れてお伺いしようと夫婦で話しております。
これから朝夕冷えてまいりますのでお体にお気をつけください。
まずは書中をもちましてお礼申し上げます 。

平成 年 月 日

〒000-0000
東京都○○区○丁目○番
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お礼状文例と書き方

各種お礼状の文例と書き方一覧とお礼状関連コンテンツです。

お礼状文例一覧

7月季節/時候の挨拶

7月時候の挨拶 [詳細:挨拶と結びを参照]
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2016/7/7)と大暑(2016/7/22)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2016/8/7)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2016/8/23)までに送ります。